公益財団法人茨城県企業公社

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事業の最適化

効率的な運営をめざして

人材の有効活用

企業公社では、業務の中核を担う一般職員の他に、企業等での関連業務の経験や、技術を有する中高年での、早期退職者等を嘱託職員として雇用し、運転管理技術の習熟期間の短縮を図りながら、技術力維持向上に努めています。

事務執行体制と意識改革

管理部門(総務、経理、庶務一般)を現場に置かず、本社に集中配置し、かつ、少数精鋭で対処することにより、事務をスリムで効率的に執行し、また、職員一人ひとりが高いコスト意識を持ち、「事務費の節減」に努めています。

資質向上(技術習得・創意工夫等)

各種の資格取得奨励、研修派遣、職員の表彰制度等により、技術力向上の支援や、アイデアの活用を行い、業務意欲の高揚を図っています。